会社概要
クレッシェンド・ラボのブランドは、国や市場を越えて、人と企業をつなぐ存在でありたいという想いから生まれました。ロゴに採用したブルーは、信頼性・中立性・テクノロジーを象徴し、前向きに成長し続ける企業の姿勢を表しています。変化の激しい時代においても、本質的なコミュニケーションを支え続ける。それが、クレッシェンド・ラボのブランドとしての責任です。























Crescendo Labは、AIを活用した戦略を通じてアジアでの影響力をさらに拡大し、企業にとって信頼されるパートナーとしての地位を確立しています。
- 世界700社以上のブランドに導入
- 年間84.9億通のメッセージ配信実績
- 1年間でブランドの売上創出額20億台湾ドル超(概算100億円規模)
- 台湾におけるLINEテクノロジー・パートナー(4年連続)
- タイにおけるLINEデベロップ・パートナー
- 日本でのLINEヤフー 社 テクノロジー・パートナー認定取得
- AIファースト戦略を推進/Google Agentspaceと連携した先進的なAI活用を実現
- シンガポールへ進出し、東南アジアでのプレゼンスを強化
- LINE Biz-Solutions Awards 2025「Best Data Integration」にブランド導入事例がノミネー
Crescendo Labは、オンラインマーケティングとオフライン販売を統合したOMO戦略を推進し、ISO認証されたデータセキュリティのもとで企業の成長を支援しました。
- 世界500社以上のブランドに導入
- ISO 27001 認証取得
- MarTechとSalesTechを統合したOMO戦略をローンチ
Crescendo Labは、台湾から日本へとサービス提供エリアを拡大。多様なプロダクトを展開するとともに、信頼性の高いコミュニケーションクラウドとして、LINE台湾より公式認定されました。
- 世界400社以上のブランドに導入
- 台湾にて LINE × SMS 連携機能 をリリース
- 台湾における LINE Gold Partner、タイにおける LINE認定パートナー を取得
- 日本へ進出し、北東アジア統括オペレーションセンター を設立
- 第2のコアプロダクト CAAC(Conversation Analytics and Automation Cloud) をローンチ
台湾で創業したCrescendo Labは、タイへの展開を皮切りに地域・国際市場での認知を拡大。クロスボーダーでの成長基盤を築き、スタートアップとしての実力と市場影響力を示しました。
- 2017年:台湾にて創業
- 2021年:タイ現地法人を設立
- グローバル導入ブランド数が継続的に成長
(2019年:100社超/2020年:200社超/2021年:300社超)
- 年間 28億通 のメッセージ配信実績
- 台湾における LINE Silver Partner を取得
- 受賞歴:
・2019年 DSA「Best Customer Journey & Interface Design」
・2021年 DSA「Best Localized Marketing Activation」
- Silicon ValleyのVC 500 Global、台湾AIテック投資家 iKala から出資
- AMAA より「台湾で最も有望なスタートアップの一社」として選出